カワセミリベンジ

夏から秋にかけては木々に葉が覆い、枝に止まる鳥たちも見づらかったのですが、冬になり葉が落ちたことで鳥たちの観察もしやすくなってきました。

以前ゴルフ場下の池にいるカワセミをご紹介しましたが、ブレブレだったため今回リベンジしてきました。
f0096067_14232991.jpg

f0096067_14234882.jpg

f0096067_14274890.jpg

どうですか?ちょっとはましに撮れていると思いますが・・・。
特に3枚目のホバリングは難しかったですが割りといけてるんじゃないかと・・・思いません?
機材はD200+Ai ED500mm/f4P+1.4倍テレコン。三脚はスリックPROⅡ-LE、雲台はマンフロットビデオ雲台#503(新兵器) 機材重量は以上の状態で約10キロ・・・。か・肩が痛い・・・。
[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-12-22 14:34 | | Comments(0)

燃えるモミジ

真っ赤に色づいたモミジがクラブハウス脇で皆さんの来場をお待ちしています。
赤からオレンジにグラデーションがかかり見事な色合いで我々の目を楽しませてくれています。
f0096067_15184945.jpg

f0096067_15191324.jpg

[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-11-24 15:21 | 自然 | Comments(0)

夕焼けの富士

前回の昼間の富士山と雰囲気を変えて夕方の富士山を撮影しました。
西日を受けてオレンジに染まっていますが、左側の稜線をよく見ると雪煙が上がっていて風が強いのが分かります。寒そうです。
f0096067_830545.jpg

f0096067_113796.jpg

[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-11-13 08:34 | 富士山 | Comments(0)

久しぶりの富士山

f0096067_13164829.jpg

今朝は一段と冷え込んでおり、昨日の強風もありきれいな富士山が姿を見せてくれました。
雪の量も増えていました。富士山はもう冬を迎えているようです。
[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-11-08 13:18 | 富士山 | Comments(0)

紅葉真っ最中

昇仙峡カントリークラブではコース内の木々が色づき、紅葉の見頃を迎えています。
写真のアメリカフーは10月中旬にピークを迎えており、他の木も赤、黄、オレンジと色とりどりにわれわれの眼を楽しませてくれています。
すでに落葉したものもありますが、11月上旬まで楽しめそうです。
f0096067_16414144.jpg

f0096067_1642476.jpg

[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-11-02 16:45 | 自然 | Comments(0)

鳥三昧

ヤマセミ
f0096067_15563473.jpg
大型のカワセミ類で、白と黒のまだら模様が特徴。頭には冠羽(かんむりばね)があり、ときおりこれを立てる。のどと腹が白く、胸には帯がある。おもに谷川や山間の湖にすみ、魚を食べる。水面に突き出た枝などで、魚がくるのを待ち、ダイビングしてくちばしでくわえる。空中でホバリングして、魚にねらいを定めることもある。 D200+500mm/f4P+1.4テレコン

カワセミ
f0096067_1556531.jpg
くちばしが長く、するどい。頭が大きく、尾が短い独特の体型である。背は青、翼の上の面は緑、腹はオレンジ色、のどと腹のわきが白で、きれいな鳥である。川や湖、海岸、公園の池などにすむ。枝の上やホバリングで小魚を見つけ、ダイビングしてとらえる。川の土手などの土に穴を掘って巣をつくるが、水から離れたところにもつくる。 D200+500mm/f4P+1.4テレコン

ジョウビタキ
f0096067_1557942.jpg
オス(写真)は頭が白く、顔が黒、胸から腹はオレンジ色。メスは頭、胸がかっ色で腹はオレンジ色。オス・メスともに翼に白い模様が目立つ。足は長い。草原や農耕地、市街地などの開けた環境にすむ。電線や枝の先、くいの上など、見通しのよいところでヒッヒッとよく鳴く。冬には、オスもメスもそれぞれがなわばりをつくる。木の実をおもに食べる。 D200+500mm/f4P+1.4テレコン

キセキレイ
f0096067_15575737.jpg
食性は動物食で、日中は水辺を歩きながら水中や岩陰などに潜む虫やクモなどを捕えて食べる。また飛んでいる虫を捕まえるフライングキャッチをする様子も観察される。 夜は近隣の森などに塒を取る。地鳴きは「チチン、チチン」で、ハクセキレイに似るがやや高め。飛翔時に鳴く。
D200+500mm/f4P+2.0テレコン
[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-11-01 16:08 | | Comments(0)

前回のブレブレメジロのリベンジに行ってきました。

結果?代わり映えしません・・・・。
f0096067_17135213.jpg

返り討ち・・・・。

再リベンジ決定!
[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-09-30 17:20 | | Comments(0)

メジロ

全長 12cm 前後で、スズメよりも小さめ。緑がかった背と暗褐色の羽を持ち、雌雄同色。目の周りの白い輪が特徴であり、名前の由来ともなっている(なおメジロ科に属する鳥は英名でも "White-eye" と呼ばれ、また中国語名では「繡眼鳥」と呼ばれ、やはり名前の由来となっている)。

日本で見られる野鳥の中では、ミソサザイに次いで最も小さい部類に入る小鳥である。

食性は雑食だが、花の蜜や果汁を好み、育雛期には虫なども捕食する。

留鳥だが花の蜜を大変好むため花期に合わせて行動し、春には好物の花の蜜を求めて南から北へと移動するものもいる。特に早春は梅の花に群がる様子がよく観察され、「チー、チー」という地鳴きで鳴き交わす様子がよく観察される。

非繁殖期は群れで行動することが多く、カラ類と混群を形成することも多い。 繁殖期は番いで分散し、2羽で鳴き交わしながら花から花へと飛び回る様子がよく観察される。

メジロは甘い蜜を好み、また里山や市街地でも庭木や街路樹などの花を巡って生活している。そのため昔から人々に親しまれた鳥である。現在も、切った果物や砂糖水などを庭先に吊しておくことでメジロを呼ぶことができ、野鳥観察において馴染み深い鳥の一種である。

またメジロは比較的警戒心が緩く、頻繁に鳴き交わしつつ群れで行動するため、慣れた人だと口笛で(歯笛の感覚で吹く)仲間がいると思いこませ、群れを呼び寄せることもできたという。

鳴き合わせと密猟
メジロは良い声で囀るため、江戸時代からメジロを鳴き合わせる(競争)道楽の対象となっていたが、野鳥の乱獲による生態系破壊や種の交雑が問題化した近年になり、鳥獣保護法による規制が強化され、現在は特定の場合を除きメジロの捕獲および飼育が禁止されている。

f0096067_1550629.jpg

f0096067_15502418.jpg

ぶれてる・・・お恥ずかしいです。感度をメいっぱい上げてもSSが1/25しか出ませんでした。
リベンジ決定。
[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-09-26 15:51 | | Comments(0)

クラブ選手権決勝

本年度のクラブチャンピオンが決まりました。

高城正男様です。
予選は2位でしたが、決勝で逆転。
2位の竹井輝雄様に2打差をつけて初のクラブチャンピオンに輝きました。
おめでとうございます。
f0096067_6584561.jpg

2位の竹井輝雄様。
予選ではトップとの差9打差。決勝では猛追を見せましたが2打届かず無念の2位でした。
f0096067_71122.jpg

3位は仲村清和様。
予選はトップでしたが残念無念の決勝となってしまいました。
f0096067_74545.jpg

[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-09-18 07:04 | ゴルフ | Comments(0)

クラブ選手権

このところいつも昆虫や鳥の話題でしたので、久しぶりにゴルフ場のブログらしくゴルフネタを。

ということで本日はクラブ選手権の決勝です。
本日の夕方には結果は出ますが、その前に決勝参加者の紹介をしておきます。
f0096067_10281744.jpg
f0096067_10283916.jpg

f0096067_1028585.jpg

f0096067_10291950.jpg
f0096067_10294465.jpg

f0096067_1030634.jpg

f0096067_10302784.jpg
f0096067_10304549.jpg
f0096067_1031484.jpg

f0096067_10312890.jpg

f0096067_1031453.jpg
f0096067_1032534.jpg

今年は8位タイが12名になりました。
この記事を作成時点ではまだ熱戦の真っ最中です。

結末やいかに!夕方の更新に乞うご期待!!
[PR]
# by syosenkyo-cc | 2006-09-17 10:34 | ゴルフ | Comments(0)